株式投資の王道ブログ筆頭銘柄キヤノンから中間配当が届く

本日キヤノンから中間配当金を受け取りました。

キヤノン2017年度中間配当イメージ20170827

スポンサーリンク
レクタングル広告(大)

キヤノンから2017年12月期中間配当金が支払われる

キヤノン【7751】から配当を受け取りました。

今回支払われたのは2017年12月期の中間配当です。

今回の一株あたり配当金額は75円であり、月のマグマの保有数は2,500株でした。

 @75円×2,500株=187,500円(税引き前配当収入)

 187,500×0.20315=38,090円(税金)

上記計算により所得税・復興特別所得税及び住民税を引いた手取り額で149,410円の配当金受け取りとなりました。

キヤノンは月のマグマポートフォリオの筆頭銘柄です。

そして言わずと知れた高配当株のため、年間受取配当金も保有株中でダントツとなっています。

現在月のマグマは、キヤノンに金額ベースで9,075,900円投資しています。

平均取得単価は3,631円であり、予想配当金ベースで配当利回りは4.13%と高率になっています。

一回の配当で二桁万円を手取りで受け取れると「もらった」感が出てきて嬉しいものです。

株式投資の実りの果実を実感できる年2回の喜びの時です。

株式資産額2017年8月28日現在

本日大引け時点での月のマグマ株式資産額を公表します。

月のマグマ株式資産額

2017年8月28日大引け時点

58,531,099円

・先週末比           +195,510円(+0.34%)

・ブログ開始時比  +4,000,131円(+7.34%)

東証一部の売買代金は先週から引き続いて2兆円を切る閑散相場の中、月のマグマ資産は回復しました。

しかしその回復分のほとんどは先述したキヤノンの配当分となります。

週末に重要イベントが控えているため、よほどの大きな外部環境の変化でも無い限り今週はこのまま方向感の無い展開なのでは無いでしょうか。

休むも相場、のんびり行きたいと思います。

実は儲けの原泉、休むも相場投資法とは

スポンサーリンク
レクタングル広告(大)
レクタングル広告(大)

シェアする

フォローする