「 配当と株主優待 」一覧

【あおぞら銀行】高配当株の代表格から第3四半期配当金が支払われる

【あおぞら銀行】高配当株の代表格から第3四半期配当金が支払われる

あおぞら銀行から配当金を受け取りました。 あおぞら銀行は日本企業としては珍しく四半期配当を実施している会社です。日本企業の多くが採用する配当の支払い方は、年度末の一回きりか、それに中間期配当を足した年2回支払いが大半です。それに対してあおぞら銀行は四半期ごとの6月、9月、12月、3月の年間計4回配当を支払ってくれます。 今回支払われたのは昨年12月末の第3四半期決算分で、毎回〆月のおよそ3ヶ月後に支払われます。

株価持ち直し傾向のキヤノンから株主総会通知が届く

株価持ち直し傾向のキヤノンから株主総会通知が届く

元祖高配当株ともいえるキヤノンから株主総会通知が届きました。ここのところの月のマグマはソフトバンク社債を買ったり、日新製鋼のTOBに応じたりと柄にもなくジタバタしていましたので、投資の王道を思い出させてくれるありがたい知らせとうけとめました。キヤノンと言えば泣く子も黙る好配当銘柄の代表とも言える銘柄であり、財務、安定性、配当への姿勢と文句のつけようの無いお宝銘柄です。

【要注意!】お貸株制度使っている人には要注意な銘柄とは

【要注意!】お貸株制度使っている人には要注意な銘柄とは

貸株制度とは個人投資家が、保有している株を証券会社に貸し出して、証券会社から貸株料と呼ばれる金利を受け取る制度です。証券会社は借りた株を使って、信用取引の売り注文に応じます。証券会社は信用売り建てをした人から貸株料を受取り、そのうちの一部を貸株サービスで株を貸してくれた投資家に金利として払います。

【運用報告】月のマグマお金持ちへの道【第3週終了】

【運用報告】月のマグマお金持ちへの道【第3週終了】

ここのところの相場上昇で現金ポジションが少しずつ増えており、尚且つ週明けには日新製鋼のTOB期日も迎えますので、さらにまとまった現金が入ってくることになります。そのため、遊んでしまうことになる現金を社債へ振り向けることを決断し、利率2.03%、期間7年のソフトバンク社債に100万円を投じることにしました。

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